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2012年3月28日
プロミス、上場廃止

プロミスの上場廃止は、三井住友フィナンシャルグループ(SMFG)による完全子会社化のため。

2010年1月28日
プロミスが事業構造改革プランを発表

事業構造改革プランとは約30%の従業員の削減や有人店舗の全廃、グループ会社の吸収合併等であり、その目的は新しい貸金業法の完全施行に伴い、安定した収益を確保することであった。

2009年3月28日
ディックが、CFJの女性向け消費者金融ブランド「ユニマットレディス」を統合

ユニマットレディスのディックへの統合によって、CFJ内の消費者金融ブランドは「ディック」に一本化された。

2008年11月28日
ディックは、全ての新規受付を停止、事実上の事業撤退

事業撤退と同時に、CFJは合同会社に改組された。 親会社であるシティグループが、サブプライムローン関連で6兆円を超す巨額損失を計上して経営が悪化したことが事業撤退の要因である。なお、新規の融資希望者については同2008年 … 続きを読む

2008年10月28日
三菱UFJフィナンシャル・グループがアコムの株式24.26%を取得

株式の公開買付の結果として、三菱UFJフィナンシャル・グループ(MUFG)はアコムの40.04%の株式を保有し筆頭株主となる。 株式保有率が目標とした40%に達したため、当初予定されていた第三者割当増資の引き受けは行われ … 続きを読む

2008年2月28日
アイフルは第三者割当による新株式を発行

第三者割当による新株式発行と同時に、新株予約権付社債の発行も開始した。 この新株式と社債の発行には、新しい貸金業法の施行に備えて、収益構造の適正化・安定化を図るという目的があった。

2007年6月28日
オリコが、資本準備金と剰余金を欠損填補に充当する措置を実施

オリコは、抜本的改革の1つとして、減資と増資によって生じた資本準備金と剰余金を欠損填補に充当する措置を実施した。欠損とは、約4500億円の最終赤字に陥ったことで生じたものである。

2007年5月28日
アメリカ・イラン公式協議

1979年のイランアメリカ大使館人質事件以来、公式協議は27年ぶり。イラク・バグダードの首相府にて開催され、現在のイラク情勢について協議した。

2007年3月28日
アイフルがリスク管理委員会を設置

リスクを横断的に統括管理し、リスクの未然防止および危機発生時における迅速対応のための体制強化を図った。

2006年4月28日
横田早紀江さん、ジョージ・W・ブッシュ大統領と面会

北朝鮮による拉致被害者家族連絡会の横田早紀江さんが、ホワイトハウスの大統領執務室でジョ ージ・ウォーカー・ブッシュ大統領と面会し、拉致問題の解決のためアメリカ合衆国政府の支援を求 めた。

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