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日本でのクレジットカードの始まりは?|クレジットカード比較もキャッシングくらべる君

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日本では、1960年に富士銀行(現在のみずほ銀行)と、日本交通公社(現在のジェイティービー)が手を組み、「日本ダイナースクラブ」を設立しました。それが、日本におけるクレジットカードの始まりだとされています。

 
 
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日本でのクレジットカードの始まりは? 

日本でのクレジットカードの始まりは?

「つけ」の文化はあったけど……

日本では、1960年に富士銀行(現在のみずほ銀行)と、日本交通公社(現在のジェイティービー)が手を組み、「日本ダイナースクラブ」を設立しました。それが、日本におけるクレジットカードの始まりだとされています。
ところが、アメリカではすでにあたりまえの存在となっていたクレジットカードですが、日本ではすぐには広がらなかったそうです。
もともと、日本には江戸時代から、代金後払いの「つけ」の文化がありました。ただ、代金を回収できないリスクを避けるため、お得意さんに限って行っていました。
アメリカと日本では「信用」に対する認識が、少しちがうのかもしれませんね。

 
 
 

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