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今年の新入社員のタイプは「自動ブレーキ型」。その意味するところは、知識が豊富で頭の回転も速いけれど、壁にぶつかる前にストップしてしまう。つまり安全志向で、ちょっと物足りないようです。

 
 
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「自動ブレーキ型」におすすめのクレジットカードは?

今年の新入社員のタイプは「自動ブレーキ型」。その意味するところは、知識が豊富で頭の回転も速いけれど、壁にぶつかる前にストップしてしまう。つまり安全志向で、ちょっと物足りないようです。
その「自動ブレーキ型」の新入社員の初任給が先日発表されました。大卒が20万6258円、短大卒が17万4329円、高卒が16万1687円で、いずれも前年度比0.3%増です(東証1部上場企業)。
さて、社会人になったのを機にクレジットカードを持つ人が多いようですが、どのカードを選べばいいのか悩みますよね。そんな人は、新社会人向けのカードからセレクトしてみては?例えば「三井住友VISAデビュープラス」は、18歳から25歳限定のカード。初年度の年会費は無料で、翌年以降も前年に1回でもカード利用があれば無料になります。さらにポイントが通常の2倍で、入会後3か月はなんと5倍!現在、2000円のギフトカードがもらえるキャンペーンを行っているので、申し込みを考えている人はお早めに!

人気も危険も急上昇!噂の「バイナリーオプション取引」

「バイナリーオプション取引」が話題急上昇です。これは簡単にいうと「ハイかローか」を当てるだけの取引。ドルなどの外国通貨が、例えば10時間後に、自分が予想した価格を上回るか、下回るか、予想通りになれば利益を得ることができます。
そのわかりやすさと、予想時間が24時間を超えない短期間取引のため、気軽に手を出す人が増えています。
ところが、トラブルも急上昇!バイナリーオプションを宣伝するサイトが増え、「業界トップクラスの高配当!」「『高』か『低』か選ぶだけ!」などと謳っていますが、実はそのなかに海外の未登録業者が多く混じっているのです。
「業者が返金してくれない」「多額なお金を請求された」などの相談が、国民生活センターに寄せられているそうです。安易に手を出さないことと、その業者が金融商品取引業の登録をしているかどうか確認することが大切です。

クレジットカードのルールが変わる!?

クレジットカードによる「翌月一括払い」のトラブルが増えています。10年前と比べて4倍もの相談が寄せられているそうです。そのため、経済産業省は規制強化を検討しています。
トラブル増加の原因は、その決済システムが複雑化してきたことにあります。もともとクレジットカード発行会社は、カードを使える加盟店を自ら審査して契約していたため、加盟店がわかる仕組みでした。ところが、現在では直接の加盟店でなくても、決済代行業者などが仲介し、カードを使えるようになっています。このためカード発行会社が、カード利用をした店舗を把握できないケースが多くなってきたのです。ましてや、決済代行業者が海外業者の場合、その決済は海外で行われるためお金の流れがさらに複雑になります。
通販サイトを利用したものの「商品が届かない」「偽物が届いた」……こういったトラブルを防ぐため、決済代行業者にも管理の徹底を求めるとともに、割賦販売法改正も視野に入れ、規制強化を検討しています。

ネットバンキングの被害が過去最悪に!口座を守る方法は?

インターネットバンキングの利用者は年々増えています。同時に、不正送金も過去最悪で、ここ半年間の被害額はなんと18億5000万円!その方法は、コンピューターウイルスを送り込んで、パスワードなどを盗み出し、口座に入っているお金をだまし取るというもの。「セキュリティーソフトが入ってるから大丈夫!」と思っているあなた、油断は禁物です!
コンピューターウイルスには、30種類以上のセキュリティソフトを正常に作動させなくするものもあり、ウイルスの排除ができなくなってしまうのです。こうしたコンピューターウイルスは、古いバージョンの欠陥を狙ってくるので、感染を防ぐための基本はセキュリティーソフトを最新版にアップデートすること。
便利なインターネットバンキング、安全・安心に利用したいですね。

「返送無料」サービスが人気!

ほとんどの人が利用しているネット通販。ある調査によると、「送料無料」とあるとついその金額以上買ってしまう「送料無料買い」を83%の人がしていて、女性だけみるとなんと88%!
でも、ネット通販で困るのは、実際に届いたらサイズやイメージがちがったこと。購入者の都合で返品すると、送料を負担しなくちゃいけないから、泣く泣く我慢する……なんて経験ありませんか?
こんな不安を解消してくれる「返送無料」サービスを行う通販業者が増えてきました。
例えば通販大手の「ニッセン」は、商品到着後14日以内なら返品無料。こうしたサービスに加えて、気になる商品を複数取り寄せて、試着してから気に入った商品だけを購入できる通販業者も増えています。靴、バッグ、メガネなどが人気のようですよ。
ただし、利用する前にきちんと確認しておきたいことも。例えば、商品を汚したり壊してしまった場合、また商品タグを取ってしまった場合などは、返品できないケースがほとんどです。また、クレジットカード決済のときは、お金の流れがどのように処理されるのか要注意。一度引き落とされてから、翌日に返金されるケースが多いようですが、大切なお金のこと、事前にしっかりチェックしておきましょう。

海外旅行のホテル代、いくらまでOK?

早いものでもう12月!年末年始は海外で過ごすという人も多いのではないでしょうか。
さて「ホテルズドットコム ジャパン」の調査によると、日本人が海外旅行で支払うホテルなどの宿泊費は、平均1万7772円ということがわかりました。この金額は世界32カ国中5位で、アジアではトップ。ちなみに、国内旅行だと平均1万1551円と、6千円もダウン。32カ国中24位です。
この結果から、日本人は国内旅行より海外旅行への期待度が高く、財布の紐がゆるむことがわかります。
たしかに「たまの海外だから贅沢に」という気持ちになりがちですよね。ただし、ゆるむのは財布の紐だけにしたいもの。気持ちまでゆるみすぎて、クレジットカードの盗難やスキミングに遭わないよう注意しましょう。
年末年始を海外で過ごす人は、万が一のトラブルに備え、カード会社の現地デスクの連絡先を必ず
携行しましょう。

幸福な生活の条件は「健康」「住まい」「仕事」!

「幸福な生活のために重要なこと」のトップ3は「健康」「住まい」「仕事」という調査結果が出ました。
結果だけ見ると、特に違和感はありませんが、実はこの調査、年収200万円未満の未婚の20~39歳を対象にしたものです。いわゆる低所得の若者です。調査によると、約8割が親と同居し、そのうちの43%が無職。さらに8割近くの人が「自分が結婚する可能性は低い」と考えているそうです。また、親と別居している人の約3割が、家賃滞納など住まいに問題を抱え、14%の人がホームレス状態の経験があるといいます!
以上を踏まえると、幸福な生活のなかに「結婚」が入っていないことが、彼らの不安定な環境を象徴しているようです。
「今年の目標は結婚することだ!」と高らかに宣言できる人は、それだけで幸福なのかもしれませんね。

この夏、5年ぶりにエルニーニョが発生!天候不順と景気の関係は?

この夏、5年ぶりにエルニーニョ現象が発生する可能性が高いそうです。ところで、「エルニーニョになると景気が悪くなる」といわれているのを知っていますか?

エルニーニョによる冷夏や長雨といった天候不順は、衣類、娯楽、交際などの個人消費と落ちこませ、日本経済に影響するそうです。

いまから心配されているのが、来年10月に予定されている消費税の再増税。エルニーニョによって景気が落ちこむと、10%への引き上げが見送られる可能性もあるとか。

不景気は嫌だけど、消費税は上がらないでほしい……。複雑ですよね。

「心の癒し」を求める若者が狙われている!?

先日、内閣府からこんな調査結果が発表されました。
日本の若者は、ほかの国と比べて「自分の将来に希望を持っていない」「自分自身に満足していない」「つまらない・やる気が出ないと感じている」「悲しい・ゆううつだと感じている」……
このことから、若者全体に閉塞感が漂っていることがうかがえます。そのせいでしょうか。いま、若者をターゲットに、「心の癒し」を謳った悪質な勧誘が増えています。
一例をあげると、ネットで見たヒーリング講座を受講したら、体質改善をすすめられ、望まない商品を買わされた……というもの。
心の隙につけ込まれないよう気をつけたいですね。

知っておきたい!「支払い停止抗弁書」

いま、クレジットカードはひとり当たり3枚程度所有していると言われています。特にネット通販を利用する人にとってクレジットカードはなくてはならない存在です。
そこで、ぜひ知っておきたいのが「支払い停止抗弁書」。これは、販売業者(お店など)とのあいだにトラブルがあった場合、クレジット会社にその問題を主張して、支払いを停止してもらうためのものです。
例えば「クレジット決済したのにいつまでたっても商品が届かない」「注文した覚えのない商品まで購入したことになっている」「悪徳商法に引っかかった」……こんなとき、クレジット会社に支払い停止を申し出ることができます。この権利は「支払い停止の抗弁権」といい、割賦販売法に定められています。この「支払い停止の抗弁権」を主張するために、クレジット会社に提出する書類が「支払い停止抗弁書」なのです。
「支払い停止抗弁書」は、ほとんどの場合クレジット会社に連絡して取り寄せることができます。
トラブルに遭わないのがいちばんですが、万が一の場合に備えておくことも大切ですよ。

レターパックの悪用ストップ! X線で詐欺被害を防げ!!

ワールドカップの熱戦が終わったばかりですが、2020年には東京オリンピックが控えています。会場計画が見直されるなどドタバタする一方で、「オリンピック関連の株が値上がりする」など東京オリンピックに便乗した投資詐欺が活発化。次々と新手の詐欺が出没しています。
さて、詐欺でよく悪用されるツールのひとつが日本郵便のレターパック。現金を送ることが禁じられているにも関わらず、詐欺ではこのレターパックで現金を送らせるケースが多発しています。
そこで、いよいよ日本郵便が対策に乗り出しました。過去に詐欺に使われた住所と照合し、X線検査で現金の封入が確認されれば警察に通報するというもの。近々、全国の郵便局で実施されます。
ちなみに、レターパックを悪用した昨年の被害額はなんと56億円。X線検査が、被害を食い止めてくれることを願うばかりです!

被害を防げ!X線作戦の成功例と失敗例

前回のメルマガでは、詐欺被害を防ぐために、レターパックにX線検査が導入されることをお伝えしましたが、さっそくその効果がありました!X線検査をした2通のレターパックから現金788万円が見つかったとのことです。さて、そのお金がどうなったかというと、郵便法違反の疑いで差し押さえられているそうです。
一方、詐欺たちもX線対策に乗り出したようです。ある女性は、男に電話で「X線検査でわからないように、お金をタオルとアルミホイルで包み、クール便で送るように」と指示され、詐欺被害にあいました。ちなみにレターパックだけでなく、宅配便も現金を送ることが禁じられています。「差し押さえられた!」なんてことにならないためにも、お金は現金書留など正しい方法で送りましょう。

ネットで家電を買うときの落とし穴

いよいよ本格的な暑さが到来。エアコンや扇風機が大活躍の季節になりましたね。特にここ数年、節電意識で扇風機が人気です。実店舗で買うよりもネットのほうが安いから、とネット通販を利用する人も多いようですね。
そこで、注意!扇風機やエアコンなどに「賞味期限」ならぬ「標準使用期間」が表示されているのを知っていますか?これは、商品を安全に使用できる期間を表すもので、経年劣化による火災事故が多発したことを受け、2009年に義務づけられました。
「標準使用期間」の表示は、扇風機、エアコン、洗濯機、ブラウン管テレビ、換気扇の5品目が対象。エアコンや洗濯機は、商品ごとの使用期間にあまり差はありませんが、気をつけたいのが扇風機!6~10年が多いのですが、なかには4年といった商品もあります。
ネット通販を利用する場合、使用期間がサイト上に記載されていないケースもあるので注意が必要。「安いと思って買ったら使用期間が4年で、結果的に損するハメに……」なんて例もあるので、購入前に確認することをおすすめします。

カードトラブルを防げ!~ぼったくり被害にあったら

少なくなっているとはいえ、いわゆる「ぼったくりバー」の被害は後を絶ちません。もしぼったくりバーに入り、クレジットカードで代金を払ってしまったら?
まずは警察に相談に行きましょう。被害届が受理されれば、カード会社にその旨を伝えることで請求されない可能性大です。ただし、警察で事件として扱ってもらえないこともあります。その場合は、店に対して、法外な値段の請求は不当なため、契約を取り消して代金を支払わないことを内容証明郵便などで通知しましょう。そして、カード会社にもその旨を伝え、警察にも状況を説明します。
大切なのは、カード会社と警察への連絡をしっかりすること。カード会社には、請求を止めてもらうことと、支払い日が過ぎてもブラックリストに登録しないよう伝えることが重要です。そして警察には、店とカード会社に対してどのような手段を取ったのかをきちんと説明し、アドバイスをもらいましょう。
民法96条で「詐欺又は強迫による意思表示は、取り消すことができる」とされています。ここでいう「詐欺又は強迫」とはぼったくり行為で、「意思表示」とはその代金を支払う行為です。カードで支払ってしまったからといって、泣き寝入りは禁物ですよ。

「先に払ったのに詐欺だ!」怒りの声が多発!!

クレカのポイントで増税分の3%をカバーできるかも!?

いま、NHKにちょっとしたブーイングが起きています。
それは受信料を前払いした人も、消費税アップ分の差額を請求をするからで、「先に払ったのに詐欺だ!」という声が多発。ただ、NHKの受信料は課税対象で、NHKも国に消費税を納めなければならない立場。
では、増税前に買った定期券や、映画・テーマパークのチケットが、差額を請求されないのはなぜでしょう?それは、特別な経過措置を適用しているからです。
NHKの受信料がこの措置の適用外なのは、NHKを管轄する総務省からそういった要望がなかったためとのこと。ここにブーイングの発端があるようですね。

この春、クレジットカード乗り換えのベストタイミング?

「いま持っているクレジットカードに魅力がない」「もっといいカードがあるかもしれない」そう思っている人は、消費税が8%にアップしたこの春、クレジットカードの乗り換えのタイミングかもしれません。
クレジットカードを賢く活用すると、増税分の3%をカバーすることも可能。そのために大切なのは、自分のライフスタイルを確認すること。まず、クレジットカードの年間利用額を把握しましょう。例えば、高還元率を優先して年会費のかかるカードを持っていても、カード利用額が少ないと、年会費分をカバーできず損をするハメに……。利用額が少ない人は年会費無料のカードへ乗り換えたほうがいいかもしれません。もちろん利用額が多い人には逆のパターンが当てはまります。
また、電子マネーを使う人なら、チャージしただけでポイントが貯まるカードに乗り換えるのがおすすめ。
そうは言っても、カードの乗り換えはいろいろ調べたり、手続きが多かったりで面倒ですよね。そんな人はまず、自分がいま利用しているクレジットカード会社での乗り換えを検討しては?カード会社は、年会費無料からゴールド・プラチナなどいろいろな種類のカードを発行しています。同じカード会社なら、貯めたポイントを引き継げたり、審査が通りやすかったりなど、メリットも大きいですよ。

絶賛キャンペーン中!クレジットカード利用は今がお得!?

4月1日の消費税アップに向けて、カード利用を増やそうと大手クレジットカード会社がさまざまなキャンペーンを行っています。その内容は、商品券やポイントのプレゼントがメイン。
例えばクレディセゾンは、3月末までに同社の「永久不滅.com」を経由し、カードでネットショッピングした場合、抽選でロボット掃除機ルンバやダイソンタービンヘッドなどをプレゼント!また、最大で30倍のポイントがついたり、割引クーポンがもらえるキャンペーンも実施中です。
クレジットカード各社のキャンペーンは、3月末までとは限りません。増税後のカード利用を促すために、4月や5月までお得なキャンペーンを行っているところもあります。例えばJCBの輸入車購入キャンペーンは、4月15日まで。抽選でJCBギフトカード10万円分が5名に当たります。
しかもこの時期、クレジットカード各社にとっては、入学や入社などを控えた新規会員獲得の絶好のチャンス。お得なキャンペーンが盛りだくさんです。この機会に、どのカード会社がどんなキャンペーンを行っているのかチェックしてはいかがですか?

【増税カウントダウン!】損しないために、いまできること!

消費税アップまで約1ヵ月。駆け込み需要が盛んですが、消費税は基本的に、商品やサービスが提供された時点での税率が適用されます。ですから、オーダーメイドの洋服やアクセサリー、登録まで時間がかかる自動車などは、商品の引き渡し日から逆算して契約することが必要。

ただし例外も!それは、JRや飛行機のチケット。これらは使用時ではなく、購入時の税率が適用されます。JRのチケットは指定席と同時なら1ヵ月前から購入でき、飛行機のチケットの多くは2ヵ月前から購入可能です。

なので、ゴールデンウイークの旅行を考えている人は早めに計画を立て、増税前の3月末までに支払いを済ませるのがおすすめです。同じように、映画のチケットやテーマパークの入場券も3月末までに購入すれば、消費税は5%で済みますよ!

「ふるさと納税」はクレジットカード払いで2重にお得!

いま「ふるさと納税」がブームです。その理由は、特典としてそのまちの特産品がもらえること。人気は、肉や魚介類、米、野菜、加工品など、そのまちならではの希少な物のようです。この特産品狙いで、自分のふるさとではない自治体に「ふるさと納税」する人が増えているのです。
しかも、「ふるさと納税」は寄付した金額によって税金の控除が受けられます。場合によっては、4万円の納税(寄付)で、3万8千円の税金が控除されることも!

さて、この「ふるさと納税」をもっとお得にしたいなら、ぜひクレジットカード払いにしましょう!「Yahoo! JAPAN 公金支払い」では、カード払いができる自治体が紹介されていて、しかもそのままネット決済ができるのです。これなら簡単に「ふるさと納税」ができて、しかもクレジットカードのポイントも獲得できるというWのお得をゲットできます。
「Yahoo! JAPAN 公金支払い」では、公共料金がカード払いできる自治体も紹介されているので、併せてチェックしてポイントを無駄なく貯めましょう!

見落としがちなクレジットカードの付帯サービスでトクしよう!

クレジットカードを選ぶときは、ついポイントプログラムを優先しがち。もちろん「ポイント還元率の高さ=お得度の高さ」ですが、見落としがちな付帯サービスにも目を向けてみませんか?実は知らないと損をする付帯サービスがたくさんあるのです。

例えば、永久不滅ポイントで知られる「セゾンカード」は、チケット販売サイト「イープラス」の会員(無料登録)になれば、コンサートの先行予約や優待割引などのサービスが受けられます。さらに、それ以外にも毎月5日と20日には、全国の西友、リヴィン、サニーでセゾンカードで買い物をすると、食料品はもちろん、衣料品や家電用品も5%割引きに!
また「JCBカード」にもチケットや旅行の優遇サービスがあります。さらにゴールドカードになると、資産運用などについて相談できる「JCB暮らしのお金相談ダイヤル」が利用できるので、なんとも心強いですよね。

このほかのクレジットカードにも、魅力的な付帯サービスが盛りだくさん!また次の機会に順を追ってご紹介していきますね。

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